蓄電池購入のポイント  分割での支払いについて 4. 蓄電池単独での場合での支払(ソーラーローン)

エネがえる Mag

みなさんこんにちは。

蓄電池の導入シミュレーションなら国際航業の「エネがえる」!

国際航業の土屋です。

昨日お話しした「東のあんこう」ですが、名産地は茨城だそうで、特設サイトもありますよ!興味のある方はぜひご覧ください。

https://www.ibarakiguide.jp/seasons/anko/point-7.html

 

さて、蓄電池どこで誰から買うかまで決まれば、最後はどうやって支払っていくかだけですね。

ローンを組まれて、お支払いされる方法は、以下の4つあると思います。

1.新築の場合:住宅ローンに組み込む

2.リフォームの場合:リフォームローンに組み込む

3.太陽光発電とセットで導入する場合:ソーラーローンに組み込む

4.蓄電池のみの場合:ソーラーローンを組む

 

今回は、ローンでのお支払シリーズの最後として、

蓄電池のみを導入する場合の支払い方法について、説明します。

 

蓄電池のみを導入する場合は、一般的なローンを組んでも良いのですが、

銀行や信販会社によっては、家庭用リチウムイオン蓄電池も

ソーラーローンの対象になっていることがあります。

 

一般的なローンよりも、

ソーラーローンの方が金利面でも有利です。これを活用しない手はありませんね!

 

しかし、蓄電池のみの光熱費削減効果だけでは、蓄電池導入費用をまかなえません。

 

つまり蓄電池の導入で、儲かる事は難しいという事ですが、

エコな生活を送るや環境メリットを考えて導入するという点では、

非常に素晴らしいことです。

ソーラーローンでもいいですが、住宅ローンの借換でも蓄電池を購入できる可能せがあるのもご存じですか?

エネがえるでは、オプションサービスとして住宅ローンの借換代行サービス「かりカエル」も提供しています。

気になる方はぜひお問合せしてみてくださいね^^

それではまた明日!