蓄電池販売成功事例 -蓄電池経済効果シミュレーション活用7つの事例

蓄電池販売成功事例 -蓄電池経済効果シミュレーション活用7つの事例

お知らせ

7つの成功事例-太陽光・オール電化・蓄電池の経済効果シミュレーション及び電気料金プランシミュレーション活用(エネがえるASP/APIサービス)

みなさん、こんにちは。エネがえるチーム樋口です。

世の中大変な状況になってまいりましたが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?

エネがえるチームでは、こんな状況でも毎月新しいお客様がゾクゾク増えていることに感謝しております。

また、テレアポやイベント集客、訪問営業がなかなか厳しくなる状況の中、メーカー・商社・販売施工店みなさま
それぞれの視点でいろんな工夫をして乗り越えようとしている声がわたしたちにも入っております。

ぜひ知恵を出し合ってこの危機を一緒に乗り越えましょう。

少しでもわたしたちが提供するエネがえるが皆様のお役に立てればと考えております。

今日は、昨年までに導入いただいたお客様のエネがえる導入事例のまとめ記事をご提供します。

●エネがえるAPI - 電気料金プラン診断や太陽光・蓄電池の経済効果シミュレーションにおける導入事例

(1)株式会社村田製作所様

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蓄電池メーカーが商品開発にエネがえるを利用。マーケットに合致した容量を探り出す。

・業種:蓄電池メーカー
・部署・担当者:商品技術担当 岸下 様・野村 様・高澤 様
・事例URL:https://www.enegaeru.com/case/case-007/

◆導入した理由とポイントは?

導入実績が豊富にあり、信頼性があるなと。販売店や電力系のメーカーさんとも、エネがえるさんについてディスカッションしたこともあり、マーケットからのプラスの印象も実際決め手になっていたのかなぁと思います。」

「新製品を導入するにあたり、製品特性をフルに活かした商品を市場に導入していきたいと企画していました。特に、『一体どれくらいの容量が一番マーケットに受け入れられるだろう』という点は、企画段階から非常に大きなポイントでした。」

「(蓄電池とパワーコンディショナの)一体型というコンセプトは決まったものの、出力と容量はどれが一番ベストであるかといった疑問に、最初に直面しました。その際、「FIT等今後のトレンドも意識しながら、できるだけお客様にご負担がないような容量帯で、尚且つ防災を考え最低限の負荷をサポートできるような商品を作っていきたい」とエネがえるさんにシミュレーションをご相談しました。導入したからには『何年で元が取れるか』という所を一番中心に置いて相談し、このエネルギー診断APIを活用していくことになりました。」

「商品説明にプラスして、お客様にご説明をする際に使っています。エネがえるを使えば、太陽光パネルや蓄電池を導入する初期コスト、使い方、家電の容量、どこの電気会社と契約しているか、といった点を総合的に判断し、コストの回収は最終的に10年きります、もう少しかかります、あるいは10年以下で償却可能です、といった具体的なお話ができます。

◆エネがえるを入れて良かったことや成功事例は?

「電気料金プランは結構重要だと思っていまして、国内で利用可能な電気料金プランをほぼフルにパッケージ化されているというのは非常に魅力的でした。それと、太陽光パネルの容量や、どういった電気料金プランを利用されているか等、細かく入力することが可能なので、実態に近いお客様の状況をシミュレーションし、蓄電池のプロモーションツールとしても使うことができる点も良かったです。」

「エネがえるを使うと、個別のユーザーさんの状況、条件をベースに具体的な数値で蓄電池経済効果のシミュレーションをでき、入口として非常に入りやすいツールだと感じています。また、客観的に公平に、他社の製品情報を比較することができ、非常に使い勝手がよいです。」

「太陽光パネルがないお家に対し、そもそも太陽光システムを導入すると、どれだけのメリットがあるのか数字で明確にお伝えできるので、説明しやすいのが利点ですね。」

「それぞれ太陽光の効果、蓄電池の効果がわかりやすく直感的に見れるのが良いですね。特に素晴らしいのが、FIT期間10年間とFIT後の5年間だけとか、特定の期間でまとめて経済効果をシミュレーションできるという点です。説明もしやすいですし、エンドユーザーさんが見て直感的に理解することが出来ます。」

「太陽光システム・蓄電池システムって一般のお客様にとって非常に怪しいと思われるところがあると思います。ですので、経済効果としてこうですよ、とお話ができ、信用度をあげていくっていう所が非常に重要なのかなと。 (設備導入して)どういう効果があるのかな、というのは皆さんいまいち分からないところだと思うんです。ですので、その理解を深めるツールとして良いと思います。」

(蓄電池導入効果額の)合計がバーンと大きく出てるところもいいですね。あんまり深く御覧にならない方も、絶対に合計って見ると思うんですよね。我々もPR活動して行く中で、どういう形がいいのかなっていろいろ試行錯誤をしているのですが、最終的に太陽光、蓄電池、それぞれの効果がわかるエネがえるさんの経済効果診断レポートがいいなと思い、使っています。」

(2)TRENDE株式会社様

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低コストでHPに料金シミュレーションツールを実装PV数はTOPページの次に最多に!

・業種:新電力(電力小売)
・部署・担当者:TRENDE株式会社様 マーケティングディレクター 永井様
・事例URL:https://www.enegaeru.com/case/case-004/

◆導入した理由とポイントは?

「もともと、「あしたでんき」にはシミュレーション機能がありませんでした。他社と比べて電気代の削減効果があるのに、それを示すツールがないとお客様は効果を感じることができないので、料金比較できるツールを探していました。」

「最初は、ネット検索でツール提供している会社を何社か探して話を聞いてみたのですが、どの会社も料金が高かったんです。国際航業さんとは別の部署がやりとりをしている中で、「エネがえる」というツールがあるよと聞いたので、一度話を伺ってみようと。」

「できるだけ自社のUIを生かした入力画面や結果画面にしたかったので、APIを前提として考えていました。初回の営業で、我々が使いたいAPIの条件はある程度クリアできていましたが、追加でほしい機能など足りない部分は、リリースまでにクリアしていただきました。料金の見積もりも想定の範囲に近かったので、即決に近い形で決めました。」

◆エネがえるを入れて良かったことや成功事例は?

「APIで新電力のHPにシミュレーション機能を実装→HPからの申込者増加に成功」

「Google Analyticsで解析をしていますが、シミュレーション設置後から明らかにユーザーの導線が変わりました。
導入前は、TOPページの次は「あしたでんきとは」や「料金プラン」のページが見られることが多かったのですが、導入後はTOPページからすぐにシミュレーションに行く方が増えました。これは想像していたより多かったですね。」

「シミュレーションページを経由して申し込みをする方が増えました。理想としていた流れなので、大きな成果だなと感じています。」

「当社がやりたいことを100%実現でき、満足しています。」

▼エネがえるAPIサービス資料はこちら
https://enegaeru.box.com/s/kx5wv6kavsc52f81cphuvpo0olrox981

※APIサービス仕様ドキュメントはこちら
https://www-v4.enegaeru.com/apidoc/api-general.html

●エネがえるASP - 太陽光・オール電化・蓄電池の販売・提案での活用における導入事例

(1)株式会社Best means  <太陽光OB客向け蓄電池提案>

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診断精度は使いながら実感。レポートを上手に使うことで、月の契約1件→10件までUP

・業種:太陽光・蓄電池販売
・部署・担当者:ZEHエネルギー推進部住宅設備課 次長 吉田 様、高橋 様
・事例URL:https://www.enegaeru.com/case/case-006/

◆導入した理由とポイントは?

エネがえるの蓄電池経済効果診断レポートは、 “信頼ツール”シビアな数字も見せることで逆に信頼してもらえる。」

「当社では太陽光蓄電システムを比較的早い段階で、営業ツールとして確立できていました。そこに対して2019年問題があり、これから蓄電池の需要がかなり大きくなると予想されています。蓄電池単体での営業となると、色々考えなきゃいけないなと思考していた段階の時に、エネがえるの蓄電池経済効果シミュレーションがハマったんだと思います。」

「最初は初めて見るツール(蓄電池経済効果シミュレータ)でしたので、どう営業に生かしていくべきか手探りな状態でした。 4カ月くらい使ってみて、営業の幅は昔にくらべ非常に広がっているのではないかと感じています。正直「これだけ細かい数字を出しているけれど、(診断の)精度はどうなんだろう?」という疑問はありました。使いながら感じたのは、蓄電池の導入効果は、自分の中である程度数字がわかっているので、そこに対してのズレがほぼ出てないなぁということです。」

「別に疑ってたわけじゃないですけど(笑)、使い方とか含めて考えると(試算は)難しいんですよね。
太陽光がある状態で電気がどれくらい減って、プランはどれになるのかって、結果に対して言うのはできるけど、予測するって意外と難しいじゃないですか。なので最初の段階ではすごい細かく出てるなぁとは思ったけど、これが合っていればすごいなぁって感じでしたね。」

◆エネがえるを入れて良かったことや成功事例は?

50代くらいの方で、非常に数字に細かいお客様がいらっしゃいました。太陽光がついているけれど、オール電化にしていないお宅でした。蓄電池は、6.5kWhと9.8kWhと二つの選択肢があったんですが、電気代からしたらきっと、9.8kWhの方が合っているだろう思っていたんです。ただ、季節によって電気代に違いがありますし、プランを仮に変えたときに、夜の単価が安いプランだと蓄電池があるとお得になりますよね。電気の使用量や使用時間帯を聞いてみたところ、今だったら6.5kWhの蓄電池で概ね丁度良い状態でした。現状では、災害対策と、深夜電力をためてその差額分だけを賄うだけなんで、金額としてのお得額は大したことないですよ。変わったとしても1500円~2000円程度の話なんですね。ですが、今後、売電単価が低くなって、例えば単価が8円、9円ってなったときに、発電した電気を無駄にならないようにしましょうね、っていうのが蓄電池の一番メインな所なわけですよね。その時のことを考えると9.8kWhの方が合っていたんです。エネがえるの蓄電池経済効果シミュレーションだとそれが、明確に出てくるわけですよ。シン・エナジーのプランを組み合わせた時にどうなるか、FIT期間残り3年の間は売電をしてその後はどうなるのか、っていうのも出るんですよね。「ああ、これだったら9.8kWhがいいよね」っていうのを、細かい方だったから、より細かく出てるエネがえるを見て納得ができたんですね。」

「これだけの細かい内容の資料を出してきてて、しっかり計算してて、蓄電池の効果が出ている。数値って結構シビアなんですよ。だからいいんです。すごくいいんだよ、っていうものばかりだとしたら、逆に怪しいですよね。情報を聞いて上で、「うちの場合だとこういう風になるんだ」っていうのを診断で出せる。それがあるかないかで、信用度が違うじゃないですか。」

(2)株式会社RT様 <新築向け太陽光・蓄電池提案>

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クロージングまでにかかる時間が1/3に!業界全体が低迷する中、売上UPを続けている秘訣とは?

・業種:太陽光・蓄電池販売
・部署・担当者:代表取締役 十河 様
・事例URL:https://www.enegaeru.com/case/case-005/

◆導入した理由とポイントは?

「エネがえる蓄電池導入効果レポートを使い他社と差別化。新築住宅業界で選ばれ続ける“勝ち組”に!

《住宅のエネルギーを最適にする》というのが我々の理念です。そのために太陽光発電は必要不可欠ですが、“施主さんがちゃんと理解、納得をした上で設置をしたい“という想いが元々の根底にあります。どこの業者も、メーカーが作ってくれる発電量グラフと図面を施主さんにお見せして、太陽光を設置するとどう変わるか説明をしますよね。ですが、弊社ではここから更に一歩踏み込んで提案をしようと考えました。しかし、太陽光の高度な導入効果シミュレーションや、さらに畜電池を使うなんてことになると、「とてもじゃないけど誰もそんな計算できない」という問題に行き着いたんです。(※太陽光・蓄電池の経済効果シミュレーション)
そんな計算ができるソフトが世の中にないのかなと探していた時に、たまたま人からエネがえるをご紹介いただいたんです。
最初は半信半疑だったのですが、使っていくと自分が欲しかったものがここに凝縮されているというのが分かりました。」

「導入後は、エネがえるのレポートをちゃんと説明すると、自分の費用対効果をしっかりと見ることができて「なるほど」と施主さんも納得されます。新築住宅は35年のローンでものを考えます。エネがえるではFITが終わった後の試算まで全部できるので、こういう風に変わりますよ、というのをお話できるツールです。」

そこまで説明すると、ほぼ施主さんも納得して契約してくれます。住宅側の営業マンも説明しやすいですし、携わっている人間誰もが“言ったもん勝ち”になってないですよね。きっちり全員が納得して、しっかりした資料をもとに話ができているのが、エネがえるを使わせていただいてから随分変わったことですね。うちの売上もそれに比例して上がっています。」

「これまでは太陽光が中心だったのですが、エネがえるを扱うようになってから、蓄電池の引き合いが増えてきました。これまでは、蓄電池を提案される方も、いいか悪いかで判断できなくて、『高いか安いか』の話になってしまっていました。金額だけをみると、ちょっと尻込みするんです。そこに一つ蓄電池経済効果シミュレーションというエビデンスがつくことによって、「そしたら、今の私の生活なら太陽光だけでいいよ」とか「いや、蓄電池までつけてこういう償却の仕方があるよね」などと考えられるので、少しずつですけど、畜電池の販売も上がってきています。」

◆エネがえるを入れて良かったことや成功事例は?

営業力でいうと倍ぐらいになっていると思います。まず、訪問してOKもらうまでの時間がすごく短くなっています。つまり、営業コストがぎゅっと下がったということですね。もちろん営業のレベルも上がっています。もう一つはプロダクトの比率ですね。基本的に太陽光オンリーだったところが、少しずつ蓄電池が売れてきている。0が、1や2ではなく、3や4になってきているので、きちっとプロダクトを合わせて販売できていると感じています。」

「エネがえるの蓄電池経済効果シミュレーションで、まずは蓄電池の話をして、そこから「この畜電池は高いか安いか」「使い方が合ってるのか」「こういうプランもあるんじゃないですか」といったことが話せるのが大きいです。」

「ある施主さんから、「何キロの太陽光をのせればいいんですか?」と質問があったんです。ご予算や家族構成、共働き、オール電化などお話をお聞きして、設計の図面をお預かりして何パターンかシミュレーションを作ったんですね。『光熱費がかからないプラン』『ちょっとかかるけども真ん中くらいのプラン』『最低限これだけは乗せましょうプラン』と3つ作って、すべてにエネがえるレポートをつけたんですね。施主さんは、自分たちの限られた予算何百万をどこに振り分ければいいか、というのを知りたかったんです。キッチンのグレードを上げたい奥さん、ガレージをもっと良くしたい旦那さん、でも太陽光もつけたい・・・という話が出てきて、困っていらしたんですね。
3パターンあることによって、10年間20年間でどういう電気代の動きかになるかが全部出せたので、「このお金はここまでは使おう」というのが分かりました。なかったら、「なるべく多い方がいいですよ」といった話になっちゃうんですけど、施主さんご自身で最適なラインを見てもらえたというのが、エネがえるを使って非常に面白かった点ですね。 “施主さんが納得して容量を選ぶ“—まさにこれがしたかった、というケースです。」

(3)新日本住設株式会社様 

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エネがえるを展示会で見てこれや!と。有効商談率・成約率が大幅UP!ご成約85%の成果も!

・業種:訪問販売(太陽光・蓄電池販売)
・部署・担当者:常務取締役:三尾様(現在、代表取締役) / 岡野様
・事例URL:https://www.enegaeru.com/case/case-001/

◆導入した理由とポイントは?

「太陽光OB客向けに発電メンテ→電気料金シミュレーション→蓄電池提案の流れを確立

「お客さんに電力の比較シミュレーションをしたいけど自分たちではできないと悩んでいたときに見つけました。2016年のPVEXPO(展示会)で、エネがえるのブースを見て、これや!と(笑)。お客さんに電力の比較シミュレーションをしたいけど自分たちではできないっていうときにどうしたらいいんだろ?と悩んでいたときに見つけました。たまたま社長も別々に見て回っていて二人ともこのツールいいよね!と即決しました。」

◆エネがえるを入れて良かったことや成功事例は?

「エネがえるが蓄電池提案のワンクッションになったことで、商談件数もアップしましたし、成約率も上がっていますね。」

「それは間違いなくありましたよ。太陽光の発電メンテから入っていきなり蓄電池の提案をするといきなりセールスみたいな流れになる。だから僕としてはワンクッション置いて、太陽光の発電しっかりできてますね~ちなみに電気料金はいかがですか~?見直しされましたか?まだです。となって、うちなら電気料金のシミュレーションもできるのでやっときましょうか?って。そしたらお客さんも「ありがとう」ってなるでしょう。そこで、太陽光乗せてるなら蓄電池も将来的に必ず必要になってきますので『ついで』に蓄電池の見積もりも合わせて持ってきますね。と言ってアポを取るんですよ。電気料金のシミュレーションでアポは軽く取るので商談件数もアップしました。商談に関しては、クロージングに強い営業マンが行くので成約率も上がっています。一番売る人だと成約率85%とか。先月は全然売れなかったですけどそれでも成約率66%とかですよ。入社してまだ1年ちょっととかなので。営業経験とかも全然なかったですし。商品と営業ツールとマニュアルがセットでかなり確立できたかなと思います。」

(4)株式会社住環境計画研究所様

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蓄電池やエコキュートを購入検討されるお客様がエネがえるの経済性分析シミュレーション結果を見て購入意思決定できることは素晴らしいと感じています。

・業種:シンクタンク(エネルギーと環境から「暮らし」を考えるシンクタンク)
・部署・担当者:主任研究員 水谷様、研究員 高山様
・事例URL:https://www.enegaeru.com/case/case-003/

◆導入した理由とポイントは?

「エネがえるのメインの導入企業は太陽光・蓄電池の販社さんですが、省エネ商材を買う消費者の方が、販社さんを通じてエネがえるによって経済性を分析できる点が魅力的と感じています。きちんとご自宅の光熱費、電力やガスの契約(料金形態)が分かった上で経済性のシミュレーションができるというのはとても良いことだと思います。特に蓄電池は消費者にとって高い買い物です。エコキュートはもう少し安いですが、それでも工事費込みで50~70万円程度の金額になります。それを導入する時はきちんとシミュレーションして比較をすることが重要で、例えばPV+蓄電池を入れる場合と、PV+エコキュートを入れる場合とでどちらが得だろうとか、実はPVだけの方がいいとか、共通の条件で比較できることは消費者にとってとてもありがたいことだと思います。その点はエネがえるの大きな強みだと思います。」

「しかも、その家庭が利用する電気料金プランやガス料金プランもエネがえるだったら幅広く網羅している(2019年1月現在、電気は235社2,738プラン、都市ガスは230社730プランを網羅)ので、契約している電気やガスの料金体系やご自宅の光熱費といった情報から誰でも簡単にシミュレーションができるということは、今後の住宅用蓄電池やエコキュートを導入検討される消費者にとって良いことだと考えています。」

「シンクタンクとして蓄電池やエコキュートを購入検討されるお客様がエネがえるの経済性分析シミュレーション結果を見て購入意思決定できることは素晴らしいと感じています。これをきっかけに、省エネ家電のシミュレーションや環境価値のシミュレーションなど新しい取り組みをどんどん一緒にやっていけたらと考えています。」

(5)株式会社エネシス静岡様

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エネがえるの無料お試し期間中に、蓄電池の成約を獲得!

・業種:電気設備工事・販売会社
・部署・担当者:代表取締役:小原 剣太郎様
・事例URL:https://www.enegaeru.com/case/case-002/

◆エネがえるを入れて良かったことや成功事例は?

「これから蓄電池販売を強化しよう。でも面倒で複雑な太陽光・蓄電池の経済効果診断をエクセルでやるのはムリだなと悩んでいました。
WEBで検索していたらたまたまエネがえるの情報をみかけてすぐ問い合わせ。デモやサービス案内を受けて無料お試しに申込みました。その無料お試し中に1件、蓄電池を成約できてしまいました!すでにペイしているため有料版にも申込み、これからどんどん蓄電池販売を強化しようと思います。

「太陽光・蓄電池・住宅設備機器(オール電化など) 等を販売及び設計・施工まで一貫しておこない、自社開発の太陽光・蓄電池一体型の未来型カーポートが好評。
エネがえるを無料トライアル中に蓄電池を1件販売に成功。」

■関連サービス資料

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▼エネがえるASPサービス資料はこちら
https://enegaeru.box.com/s/tnpi5ylaokoyavgs71phk2btlcu0s78o

▼エネがえる診断レポートの見方
https://enegaeru.app.box.com/file/634591055384

▼エネがえる操作方法マニュアル
https://enegaeru.app.box.com/file/635251178248

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●エネがえるAI Sense 蓄電池充放電最適制御システム/VPP対応
前回の記事で詳しくご紹介しています。
サービス資料はこちらをご参照ください。

この他、全国500社以上がエネがえるをご活用いただき、この大変な状況の中で業態や事業規模を超えて様々な知見をシェアしたり、
売れる仕組みを一緒に作ろうと動き始めています。先日はZoomでエネがえるのお客さまやパートナー、取引関係はないけど一緒に
盛り上げようという業界内外の皆さまとオンライン座談会を開きました。

ぜひエネがえる利用有無にかかわらず、この状況を乗り越えつつ2020-2030年に拡大していく太陽光自家消費、分散電源社会を
ともに作っていきましょう。

ちょっと使ってみようかなというあなたはぜひお気軽に以下よりコンタクトやお試しくださいませ。

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(1)AI蓄電池充放電最適制御等のエネマネ提案書
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(2)エネがえるAPIサービス資料
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※エネがえるAPI仕様書(技術者にお渡しください)
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■お問い合わせ先

国際航業株式会社コトづくり部 エネがえる運営事務局
営業:樋口悟
070-3669-8761
info@enegaeru.com
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