蓄電池シミュレーションツールが卒FIT・太陽光自家消費で注目されるワケは?

蓄電池シミュレーションツールが卒FIT・太陽光自家消費で注目されるワケは?

エネがえるBLOG

●太陽光自家消費・蓄電池シミュレーション決定版

 卒FITや自家消費で太陽光・オール電化・蓄電池の導入効果・経済効果シミュレーションや提案でお困りではないですか?
そんな社長、営業責任者の方はぜひ最後までご覧ください。

●エネがえるってなに?

 エネがえるは、太陽光自家消費時代に注目される住宅用の蓄電池を拡販したい営業責任者や担当者が抱える「お客様の導入効果にかかる計算が膨大で、導入効果のシミュレーションが難しい、提案が複雑で面倒くさい」といった悩みをズバリ解消し、「太陽光&蓄電池の導入効果額」を誰でも簡単に20秒で計算し、診断レポートを自動作成する“太陽光&蓄電池(エコキュートも)”の営業支援に特化した、たった月5万円から使えるクラウドサービスです。

●卒FITや太陽光自家消費でなぜエネがえるが注目されるの?

  卒FIT・2019年問題など太陽光自家消費といったトレンドのなかで蓄電池提案の重要性が高まる住宅・エネルギー業界において“太陽光&蓄電池のアポ獲得率や受注率を高めたい”とエネがえるを導入する事業者は大手上場企業から有力販社、零細工務店まで520社を超え、日経トレンディや月刊Smarthouseなどメディア掲載も多数の注目の業界特化型のクラウドサービスです。
  

●エネがえるの導入メリットは?

アポ率倍増!蓄電池提案効率アップ!受注率アップ!

 

 エネがえるを導入すると、新入社員でもカンタンに約20秒で〈電気料金診断〉や〈太陽光・オール電化・蓄電池の導入効果診断〉ができるため太陽光OB客向けアポ獲得率や太陽光&蓄電池セット販売の新規客獲得の営業効率が倍増します。そのため卒FITや太陽光自家消費をテーマに蓄電池拡販の営業戦略を練る大手電機メーカーや新築ZEH提案を強化したい住宅メーカー、商社・販社などから大好評。紹介や口コミなどで引き合いも急増しています。

 自社製作のエクセルによる診断ツールやメーカー提供の太陽光・蓄電池診断ツールとは違って、エネがえるなら“国内最多約300社3,000プラン超(隔月更新)の電気料金プラン”と“国内主要蓄電池メーカー製品”から、〈お客様視点でもっともオトクな組合せと導入効果金額〉をズバリ診断できるため、施主やお客様(特に客観的な比較が必須な理系パパやママ)に大変喜ばれます。

●他にはどんなメリットがある?

たった20秒でエクセルやPDFの提案書が自動作成

 

 さらにエネがえるでは、専門知識がなくてもWebに従ってお客様情報や提案したい蓄電池製品をプルダウンで選択するだけで自動的に20秒でエクセルとPDFのグラフ付き提案書が自動的に作成されます。

その提案書をお客様に提示するだけで成約が続出しているお客様もいらっしゃいますし、お客様の要望に応じてエクセルを自社向けの提案書に編集してオリジナル提案書にしてご提示して成果をあげている販売施工会社様もいます。

自分でエクセルや電卓をたたいてシミュレーションしているだけだと、「時間がかかる(1件1時間以上)」「蓄電池変換効率やロスを考慮しない不正確な計算になりクレームにつながる=評判悪化」「できる営業に依存して営業標準化ができない」「エクセルが得意な社員がやめると破綻する」などのリスクがあります。

エネがえるを使えば、お客様向けに「正確でスピーディーなシミュレーション」が可能になり、かつ「提案プロセスの自動化・標準化」につながるため、大企業から中小企業まで「これで月5万なら安い」と導入が続出しているという状況です。

●エネがえるってどこがスゴいの?

“特許取得済の独自アルゴリズム”により、「時間別電気消費データから年間電気消費データを推計」できるため1ヶ月分の電気消費データがあれば国内随一の高精度な診断が可能

 診断精度については、“特許取得済の独自アルゴリズム”により、「時間別電気消費データから年間電気消費データを推計」できるため1ヶ月分の電気消費データがあれば国内随一の高精度な診断が可能。エネがえるならではの強みとして精度評価にシビアな複数の大手上場の導入企業にエビデンスベースで高く評価しているため安心してご利用いただけます。

※時間別データがない場合は簡易診断も可なため新築・既築どちらでも貴社営業シーンにあわせてご利用いただけます。

●エネがえるの投資対効果、費用対効果は?

年に蓄電池1本売れればペイできる費用対効果の高さ。たったの初期費用30万円・月額費用5万円~

 

 エネがえるを使わない場合は、独自で同様のシステムを0からスクラッチ開発すると初期費用3千万円以上、月額費用50万円超がかかり開発は現実的ではないと悩みの種となっていました。

また、各社が自社で300社を超える新電力の電気料金プランの運用保守を含むと人件費だけで約2.5人月(毎月約200万円)の膨大なランニングコストがかかり運用保守だけ見ても自社開発では割に合いません。

エネがえるなら、サービス提供方式は、たったの初期費用30万円・月額費用5万円からのおトクなクラウドサービスとして利用できるため、導入中の蓄電池商社などから、「エネがえるがないとアポが取れず営業にならない」「蓄電池が年3-5本売れれば元が取れるし投資対効果はめちゃくちゃ高い」と嬉しい声や評価を多数いただいています。

●エネがえるを自社のHEMSやBルート関連サービス、WEBサイト、アプリに組み込める? 料金体系は?

 

 また、アプリやWEBサービスなど自社サービスにエネがえるの“電気料金プラン診断シミュレータ”や“太陽光・蓄電池経済効果診断シミュレータ”を組み込みたい大手電機メーカーやBルート事業者の大手携帯キャリア向けにはカスタマイズ可能なAPIサービスも提供

 APIサービスの料金体系は、初期費用150万円~・月額費用30万円~(要個別見積)と自社開発の約1/10以下の圧倒的な低コストで実装可能
にしています。
APIサービスは、各事業者ごとの営業戦略や提供したい顧客体験にあわせて診断エンジンをAPIとして自社システムやWEBサービスに組み込めるため、電気料金診断や蓄電池導入効果診断エンジンを、自社のWEB診断シミュレーションや屋根借りPPAモデル、電気料金プラン設計シミュレーションなどに戦略的に組み込みたい事業者より見積依頼が急増しています。

 エネがえるのASPサービス/APIサービスの基盤は、世界トップシェアのAmazon Web Service(AWS)を活用
しており、急なサーバ負荷増大にも柔軟に対応。セキュリティ対策も万全です。

●エネがえるの詳しい話を聞きたい。無料見積・無料お試し・勉強会開催などの問い合わせ先は?

 国際航業株式会社 デジタルエネルギーチーム エネがえる運営事務局(info@enegaeru.com、03-4476-8077)まで。

※問い合わせを多数いただいているため可能な限り具体的な要望や導入希望時期などお知らせくださいませ。メールをいただき極力24時間以内にご回答いたします。