エネがえるASP JSON比較 実務キット
編集日：2026年10月2日

01：社内利用が認められたAIへ、匿名化など必要な確認をした比較用JSONと一緒に渡すプロンプト。
02：原本を残し、比較対象と再診断の記録に使用。
03：2026年10月1日に構造確認した出力JSON3件を横断する564パス。配列添字は[]に正規化。object/arrayを含むため独立入力項目数ではない。確認数は3件中の出現数。配列長は観察値で、必須/任意、最大件数、全製品仕様を保証しない。単位や内部コードの未確認箇所は推定しない。

顧客値・顧客名・実診断IDは収録していません。マクロ・実行ファイルはありません。
詳細： https://faq.enegaeru.com/ja/articles/17284345
