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INDUSTRIAL SOLAR & STORAGE

太陽光・蓄電池の電気代削減と投資回収を試算。

デマンドデータがなくても概算、あれば30分値で精緻に。太陽光・蓄電池の自家消費効果、電気代削減、投資回収を5分で提案書にします。

  • 国際航業株式会社が提供
  • 試算に使った条件を確認可能
  • 導入前の個別相談に対応
最短5分条件入力から提案書作成
低圧→特高事業所規模に応じて診断
100社・3,000料金プランを月1回更新
30日実案件で無料トライアル

エネがえるシリーズ導入・活用実績(一部) 環境省、世田谷区、NTT ME、スズキ、東京ガス、ソフトバンク、東京センチュリー、東急不動産、大和ハウス工業、パナソニック、シャープ、オムロン ほか

主な利用場面

概算から実測データを使う提案まで対応

初回商談では業種別ロードカーブ、データ取得後は実測CSVへ。初回は概算し、データがそろった段階で実際の使用量に基づく提案へ進められます。

01

EPC・販売施工店

現調前の概算から、実データを使う本提案まで標準化。

  • 担当者ごとのExcel差を減らす
  • 提案の再計算と比較を短縮
02

メーカー・商社

販売店支援や複数製品比較の共通基盤として活用。

  • 商品条件を揃えて比較
  • 更新された電気料金データを利用
03

PPA・エネルギー事業者

需要家メリットと設備条件を整理し、案件選別を速める。

  • 自家消費・余剰を可視化
  • PPAの試算は専用サービスで相談
05

単発・繁忙期の案件

SaaS契約前や一時的な増件は、BPOで1件から外注。

BPOを確認 →
06

複数拠点・複数発電所

オフサイト/コーポレートPPAは専用システムで原価・粗利まで。

PPAを見る →

比較できること

設備容量や運転条件による、電気代と回収年数の違いを比較

設備容量や単価、電気使用量、蓄電池の運転を変え、回収年数がどれくらい変わるかを比べます。見積や運転条件が変わったときも、同じ案件で計算し直せます。

判断段階使うデータ確認できること次の行動
初回概算月別使用量・業種・契約条件導入効果の方向性・容量比較デマンド取得/現調
本提案30分値CSV・設備・料金条件自家消費率・削減額・投資回収見積・稟議
蓄電池併設充放電・ピーク目標・設備条件ピークカット・余剰蓄電効果運用条件の比較
複雑案件複数拠点・PPA・FIP等個別要件に応じた試算BPO/専用サービス相談

導入事例・調査結果

導入企業の試算・提案業務の事例
年間1,000件超共伸興建の案件創出事例
予測95%以上同社の稼働1年以上案件での検証
3週間→1週間積雪地域の提案リードタイム事例
月300件アンカー・ジャパンの活用事例

FAQ

よくある質問

デマンドデータがなくても使えますか?
はい。業種別ロードカーブで概算し、取得後に実測CSVへ差し替えられます。初回概算と本提案で精度の位置づけを明示してください。
料金はいくらですか?
2026年8月3日以降の新規契約は、Light月24万円、Standard月42万円、Unlimited月84万円(いずれも税別・1年契約)が案内されています。料金ページの金額を正式情報として確認してください。
蓄電池の効果も試算できますか?
ピークカットと太陽光余剰の蓄電効果に対応します。運転条件・設備仕様・需要データの妥当性が結果に影響します。
単発案件だけ依頼できますか?
はい。エネがえるBPOは経済効果試算1件1万円(税別)から。複雑案件や設計・申請は内容に応じて個別見積です。
結果は保証されますか?
試算は前提条件に基づく予測です。発電量が所定条件を下回る場合に備える有償のシミュレーション保証オプションも相談できます。

無料トライアル・ご相談

自社の案件を1件、30日間無料で試せます。

入力からExcel出力まで、現場の担当者が自社データで確認できます。データがない案件は概算方法からご案内します。

提供:国際航業株式会社|特許第5717113号・第6103323号|最終確認:2026年8月11日
出典・仕様:Biz料金 / Biz導入事例 / Bizサービス資料

補助金と料金の条件を確認する

エネがえるBizを試す前に、試算に必要な資料を確認する

産業用太陽光・蓄電池では、補助を受け取る法人と電気を使う法人が同じとは限りません。自己所有・PPA・リースの関係を整理し、対象経費、運用条件、契約電力をそろえるところから提案を始めます。補助額や従量単価の大小だけで比較せず、需要データと契約に基づく総費用まで確認してください。

案件に合う資料・比較ケースを表示。未確認項目だけに絞り込み、照会文と引き継ぎメモを作成できます。途中保存・復元にも対応。

診断結果と計算条件を比較表にまとめる

設備と料金による年間差分、補助金の確度別の負担額を分けて整理。JSON保存・復元、比較CSV、担当者への引き継ぎメモを無料で使えます。

太陽光・蓄電池・V2Hの効果を比較する

診断結果を手入力する補助ツールです。製品との自動連携は行いません。

最初の1件で確かめること

  1. 需要と設備を固定し、補助なし・申請見込の投資条件を比較
  2. 太陽光のみと蓄電池併設を比較し、余剰と買電を確認
  3. 充電の集中・分散を検討し、最大需要と契約の算定条件を別途照合

請求書と設備見積があれば、まず試算に使う条件を整理しましょう。需要データと補助条件もそろえ、太陽光のみと蓄電池併設を比べます。最大需要や個別の電力契約については、どこまで計算に反映できるかも確認してください。

エネがえるBizを30日間無料で試す

登録不要の操作デモを見る / 既にご利用中の方は操作・FAQへ

法人の導入検討向け。申込内容の確認があります。無料期間終了後の自動課金・自動契約はありません。申込条件はリンク先をご確認ください。確認日:2026年9月26日。

太陽光・蓄電池の提案に使える6つの確認ツール

太陽光・蓄電池の提案では、対象者・契約・支払条件を先に確認します。以下のツールで条件を整理し、同じ需要データを使ったエネがえるBizの比較結果と合わせて検討できます。

入力から制度の採択・加入可否を自動判定するものではありません。公式資料の確認結果と試算値を整理するためのツールです。