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ENEGAERU API / WEATHER & CONTROL SUPPORT

気象・発電予測を、蓄電池制御の判断へ。

日射量、発電量、気象関連データ等をAPIで連携し、蓄電池やエネルギー設備の充放電最適制御を支援。制御ロジック・安全設計は導入側で実装します。

提供形態:AI Sense API。提供データ、地点、期間、更新頻度、SLAは個別仕様を確認してください。

  • 国際航業株式会社が提供
  • 事実・試算前提を分けて表示
  • 導入前の個別相談に対応
気象系API日射・発電・警報
蓄電池充放電制御を支援
RESTHEMS・EMSへ
個別仕様頻度・SLA確認

エネがえるシリーズ導入・活用実績(一部) 環境省、世田谷区、NTT ME、スズキ、東京ガス、ソフトバンク、東京センチュリー、東急不動産、大和ハウス工業、パナソニック、シャープ、オムロン ほか

Who it is for

予測値を返すだけでなく、制御に使う責任分界を設計する。

予測の不確実性、通信断、設備制約、安全側フォールバックを前提にします。

01

蓄電池メーカー

充放電スケジュールの判断材料へ。

02

HEMS・EMS事業者

気象・日射・発電データを制御画面へ。

03

エネルギーサービス

需要・料金・気象を組み合わせた運用へ。

04

入力設計

顧客が分かる項目とサーバー側既定値を分離。

05

結果説明

結論、内訳、前提、再計算を分けて表示。

06

更新・監視

版、取得日時、エラー、フォールバックを定義。

What you can decide

予測、制御、設備安全を別レイヤーで設計する。

最終制御は設備仕様、通信、法規、安全設計を満たす導入側システムで実装します。

分類 主な項目 出力/成果 実装確認
地点・時間 緯度経度・期間・粒度 気象・日射関連 タイムゾーン・欠損
発電 設備・地点条件 発電量関連値 設備モデル・損失
アラート 現象・閾値 気象警報等 一次情報・遅延
制御利用 設備制約・目的 制御判断材料 安全・フォールバック
Request
{ "conditions": "..." }

Response
{ "result": "...", "assumptions": "..." }

※概念例。実際のURL・項目・型は公開仕様書を確認してください。

Evidence

予測精度だけでなく、外れたときに安全な制御へ。
日射・発電公開資料のデータ領域
気象警報公開資料のAPI領域
最適制御支援蓄電池運用へ
APIHEMS・EMS連携

FAQ

判断前に確認したいこと。

AIが蓄電池を直接制御しますか?
AI Senseは判断材料の提供・支援APIです。直接制御と安全設計は導入側の範囲です。
どのデータが提供されますか?
公開資料では日射量・発電量・気象警報等。粒度や頻度は仕様で確認してください。
欠損時の動作は?
可用性、遅延、欠損、再取得を確認し、導入側で安全なフォールバックを実装してください。
料金と契約期間は?
利用API、トラフィック、利用範囲に応じた個別見積です。総合FAQでは初期50〜150万円、月額60〜250万円の目安、最低1年が案内されています。個別APIは別料金の場合があります。
画面も提供されますか?
APIは計算・データ機能を提供します。UI、認証、入力チェック、表示、監視は導入企業側の実装範囲です。

Free consultation

要件とデータを、API構成へ。

利用者、入力、出力、想定件数、既存システムを共有いただき、必要APIと実装範囲を整理します。

提供:国際航業株式会社|特許第5717113号・第6103323号|最終確認:2026年8月11日
出典・仕様:AI Sense資料API仕様一覧公式発表

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