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ENEGAERU API / MARKET LINKED TARIFF

市場価格を、料金比較と提案へつなぐ。

JEPX連動型電気料金の料金計算や比較を、自社Web・アプリ・業務システムへ組み込むためのAPI相談拠点です。計算粒度、ロードカーブ、価格参照、上限条件を要件から整理します。

個別相談・仕様確認|ASPの月別概算対応と、30分値等を扱うAPI要件は別仕様です。提供可否・データ粒度・更新頻度を契約前に確認。

相談無料。課題・案件条件を確認し、適した製品または支援範囲をご案内します。

REST/JSONシステム連携
30分値要件個別仕様で確認
ロードカーブ業種・利用傾向を整理
JEPX参照時点を明示

WHO IT IS FOR

『市場連動対応』という一語では仕様は決まらない。

業種名ではなく、意思決定を止めている作業と判断から選べます。

電力小売

市場連動プランの料金比較を顧客接点へ組み込みたい。

メーカー・商社

太陽光・蓄電池と市場価格の関係を提案したい。

PPA事業者

市場価格と固定単価の感度を見積へ反映したい。

アプリ・Web事業者

自社UIの裏側へ料金計算を実装したい。

SCOPE & OUTPUT

要件定義で確定する4項目。

提供範囲・入力前提・成果物・検収条件を着手前に明確にします。

OUTPUT 01

時間粒度

月別、時間帯別、30分値等の必要解像度。

OUTPUT 02

需要データ

実測値または業種・利用傾向ロードカーブ。

OUTPUT 03

市場価格

参照市場、エリア、期間、更新方法。

OUTPUT 04

料金ロジック

上限、手数料、燃調、賦課金、独自条件。

DECISION POINT

判断を速める
一つの考え方。

最初に『比較表示』『見積』『請求』のどこまで使うかを分けてください。請求用途は端数・上限・例外処理の要求水準が大きく上がります。

確定条件実測・契約・仕様

仮定条件単価・件数・将来値

意思決定比較・感度・次の確認

HOW TO START

最小単位で確かめ、合えば広げる。

最初から大規模導入を前提にせず、短い検証単位を設計します。

01|相談

目的と停止点を確認

対象案件、件数、期限、現在の工程、必要な判断を共有。

02|条件合意

前提と成果物を確定

入力、責任分界、納期、費用、検収、利用範囲を明示。

03|検証・展開

1案件の結果で判断

速度、手戻り、説明品質を確認し、継続・内製・拡張を選択。

FAQ

検討前によくある質問。

個別条件は契約・仕様確認を優先します。

すでに提供中ですか?

要件により個別相談です。公開FAQには30分値の市場連動型計算API構想が示されていますが、現在の提供可否と仕様は営業確認が必要です。

ASPの市場連動プラン対応と同じですか?

同一ではありません。ASPは2026年3月から月別・時間帯別推計と月次更新のJEPXエリア価格に基づく概算に対応しています。APIの粒度は個別要件で確認します。

料金請求に使えますか?

見積・比較と請求では必要精度が異なります。利用目的、丸め、例外、監査、SLAを確認して可否を判断します。

FREE CONSULTATION

自社案件で、適用可否と次の一手を確認。

製品導入、API連携、BPO委託を横断して、最小コストで始められる方法をご案内します。

たった15秒でシミュレーション完了!誰でもすぐに太陽光・蓄電池の提案が可能!
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