電力API エネがえるAPIサービスとは?

電力API エネがえるAPIサービスとは?

エネがえるニュース

電力API「KDDI IoTクラウド API Market」へのエネがえる電力APIの提供を開始


エネがえるでは、2018年7月31日より、KDDI株式会社が運営するIoTプラットフォームの「KDDI IoTクラウド API Market」のエネルギーカテゴリーへのエネがえる電力API電気料金プラン診断API」と太陽光・蓄電池導入効果診断API」の提供を開始しました。

※「エネがえる電力API」は、電力小売り、太陽光、蓄電池、などを家庭に導入する際のサポートができる住宅用の電気料金診断がかんたんに行える電力APIです。

※「KDDI IoTクラウド API Market」は、自社のデータやサービスをAPIを通して提供する企業と、さまざまなAPIを利用して新しいサービスを開発したい企業をつなげるAPIマーケットプレイスです。 

●エネがえる電力APIサービスについて
エネがえるでは貴社Webサイトやアプリに電気料金プラン診断や太陽光・蓄電池経済効果シミュレーターを簡単に組み込んだり、自社独自システムの基盤にできる電気料金プラン診断API及び太陽光・オール電化・蓄電池経済効果診断API(以下「エネがえるAPI」の仕様書)を提供しております。エネがえるAPIを利用することで、診断などのコアな機能はエネがえるに任せてお客様はビジネスのコアサービスの実装に注力していただけます。

エネがえるAPIサービスにできること

エネがえるAPIサービス(=エネルギー診断API)を利用することで以下のようなサービスを実装することができます。 詳しくはこちらのエネがえるAPIサービス仕様書をご参照ください。

  • 電気料金プラン診断APIサービス(新電力含め数千プランに対応)
  • 太陽光・蓄電池経済効果診断APIサービス(主要蓄電池製品網羅)
  • 蓄電池充放電制御APIサービスやそれに必要な気象予測・太陽光発電予測・電力需要予測APIサービスの提供

電力APIサービスの詳細は?

以下URLよりご参照ください。
電力API(電気料金プラン診断&蓄電池充放電最適制御)
 - 蓄電池の経済効果診断ツール「エネがえる」- 国際航業

AI蓄電池充放電最適制御システム

大手蓄電池メーカー(村田製作所)、地産地消の新電力などで導入実績のある
AI蓄電池充放電最適制御システム(API)
に関する詳しい情報は、info@enegaeru.com(エネがえる営業担当:樋口)までご相談ください。