太陽光・蓄電池シミュレーションソフト「エネがえる」が日経新聞朝刊取り上げられました。

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国際航業株式会社カーボンニュートラル推進部デジタルエネルギーG

樋口 悟(著者情報はこちら

国際航業株式会社 カーボンニュートラル推進部 デジタルエネルギーグループ。再エネ設備導入効果シミュレーター「エネがえる」(ASP、Biz、EV・V2H、API、BPO)の事業開発を担当。太陽光、蓄電池、オール電化、EV・V2H、電力料金、補助金、再エネ設備の経済効果シミュレーションを専門領域とし、サービス企画、顧客提案、マーケティング、パートナー連携を横断して推進しています。エネがえるは国内700社以上で導入され、年間15万件以上の診断に利用されています。取材、登壇、協業、サービスに関するお問い合わせは、エネがえる公式お問い合わせページからお願いします。

2018年10月30日日経産業新聞朝刊 「環境・エネルギー・素材」欄に エネがえるが取り上げられました。

2019年問題や卒FITの流れで太陽光自家消費需要が増える。そのトレンドの中で注目される蓄電池導入診断ツールの有望ソリューションとして太陽光・蓄電池の経済効果シミュレータ「エネがえる」を大々的ご紹介いただいております。おかげさまで問合せも殺到しております。ぜひご覧ください!

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太陽光・蓄電池の経済効果シミュレーションシステム「エネがえる」
https://www.enegaeru.com/contact/

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住宅用、産業用自家消費、EV・V2Hの経済効果を、用途に合うデモで確認できます。

住宅用ASP産業用BizEV・V2H

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たった15秒でシミュレーション完了!誰でもすぐに太陽光・蓄電池の提案が可能!
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