2020年蓄電池トレンドの紹介 – 蓄電池経済効果シミュレーションエネがえる

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国際航業株式会社カーボンニュートラル推進部デジタルエネルギーG

樋口 悟(著者情報はこちら

国際航業株式会社 カーボンニュートラル推進部 デジタルエネルギーグループ。再エネ設備導入効果シミュレーター「エネがえる」(ASP、Biz、EV・V2H、API、BPO)の事業開発を担当。太陽光、蓄電池、オール電化、EV・V2H、電力料金、補助金、再エネ設備の経済効果シミュレーションを専門領域とし、サービス企画、顧客提案、マーケティング、パートナー連携を横断して推進しています。エネがえるは国内700社以上で導入され、年間15万件以上の診断に利用されています。取材、登壇、協業、サービスに関するお問い合わせは、エネがえる公式お問い合わせページからお願いします。

皆さまこんにちは、エネがえるの土屋です。(ブログご無沙汰でスミマセン)

あっという間に2019年も終わりですね…!

2019年問題が来るよ~卒FITだよ~!とソワソワ(ざわざわ?)していたのも束の間、嵐のように2019年が過ぎていきました。

さて、今回はEnergy Shiftというエネルギー業界の情報アプリに記事を寄稿しましたのでそのお知らせです^^

20代エネ女が見る蓄電池ワールド -2019年から2020年へ、蓄電池はどう変わる?-

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20代エネ女3年目がお送りする蓄電池ワールドです。

Energy Shiftのアプリをダウンロードしてぜひご覧ください。

もっと書きたいことがあったのですが。。内容ふわっとしてます(笑)

2000字で~と言われて4500字書いてしまったので反省しています。紙なら即却下ですが、ネットの時代は素晴らしいですね、そのまま載せてくれました(笑)


それでは皆様よいお年をお迎えください?

記事の内容を、自社案件の数字で確認

住宅用、産業用自家消費、EV・V2Hの経済効果を、用途に合うデモで確認できます。

住宅用ASP産業用BizEV・V2H

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国際航業株式会社 カーボンニュートラル推進部 デジタルエネルギーグループ。再エネ設備導入効果シミュレーター「エネがえる」(ASP、Biz、EV・V2H、API、BPO)の事業開発を担当。太陽光、蓄電池、オール電化、EV・V2H、電力料金、補助金、再エネ設備の経済効果シミュレーションを専門領域とし、サービス企画、顧客提案、マーケティング、パートナー連携を横断して推進しています。エネがえるは国内700社以上で導入され、年間15万件以上の診断に利用されています。取材、登壇、協業、サービスに関するお問い合わせは、エネがえる公式お問い合わせページからお願いします。

たった15秒でシミュレーション完了!誰でもすぐに太陽光・蓄電池の提案が可能!
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