メンテナンス実施と機能改善のお知らせ (2018年12月18日)

著者情報

国際航業株式会社カーボンニュートラル推進部デジタルエネルギーG

樋口 悟(著者情報はこちら

樋口 悟(ひぐち さとる)|エネがえる事業開発 国際航業株式会社 カーボンニュートラル推進部 デジタルエネルギーグループ所属。 太陽光発電・蓄電池・オール電化・EV・V2Hの経済効果シミュレーションと、再生可能エネルギー・脱炭素分野の事業開発を専門としています。 2016年に国際航業へ入社。再エネ設備の導入効果を可視化するB2B SaaS・API・BPOサービス「[エネがえる](https://www.enegaeru.com/)」の事業開発、商品企画、営業、マーケティング、カスタマーサクセス、企業・自治体との協業を一貫して担当しています。 エネがえるは、住宅用・産業用の太陽光発電、蓄電池、オール電化、電気料金、EV・V2Hについて、電気代削減額、投資回収期間、長期キャッシュフローなどを算定する経済効果シミュレーションサービスです。環境省・地方自治体、電力・ガス会社、太陽光・蓄電池メーカー、商社、住宅会社、販売施工会社、EPC・PPA事業者など、シリーズ累計700社超に導入され、年間15万件超のシミュレーションに活用されています。関連特許として特許第5717113号・第6103323号を取得しています。 導入企業には環境省、東京ガス、スズキ、シャープ、オムロン、ニチコン、パナソニック、ソフトバンク、東急不動産、東京センチュリー、ネクストエナジー・アンド・リソース、ソーラーフロンティア、エクソル、ネクストエナジー・アンド・リソース、ELJソーラーコーポレーションなどがあります。 専門領域 ・住宅用・産業用太陽光発電、蓄電池、オール電化、EV・V2Hの経済効果定量化・シミュレーション ・自家消費率、電気代削減額、投資回収期間、ROI、長期キャッシュフローの分析 ・再生可能エネルギー・脱炭素分野の新規事業開発、事業戦略、商品企画 ・エネルギー関連B2B SaaS・API・BPOの事業化、営業・マーケティング・カスタマーサクセス ・系統用蓄電池、需要家併設蓄電池、FIT転蓄電池などの事業性評価 ・電力料金、補助金、VPP・DR、市場連動型料金、AI・HEMSによる蓄電池運用最適化 ・生成AIを活用したエネルギー診断、提案・営業・業務プロセスの高度化 東京都・東京都環境公社主催「太陽光発電と都市の可能性」において、「住宅用太陽光の経済メリット見える化」と「太陽光×IoT」をテーマに講演・パネルディスカッションへ登壇するなど、再エネ導入効果の可視化に関する講演、セミナー、取材、執筆にも対応しています。 ご相談いただける内容 エネがえるのSaaS・API・BPO導入、シミュレーション代行、新規事業・サービス開発、企業間連携、共同研究、出版・執筆、取材、講演・セミナー、経済効果データを活用した調査・PR企画についてご相談いただけます。 太陽光発電・蓄電池の割付・設計、補助金申請、系統連系支援、現地調査、施工、O&M、電力データの監視・計測についても、案件ごとに対応範囲を確認したうえで、国際航業または専門パートナーとの連携・紹介を含めて支援します。 系統用蓄電池、需要家併設蓄電池、FIT転蓄電池など、電力市場取引を伴うシミュレーションや事業性評価についても個別にご相談ください。 太陽光・蓄電池の導入を検討している家庭・事業者からの「提示されたシミュレーションや見積もりの前提は妥当か」という簡易セカンドオピニオンにも対応します。必要に応じて、地域や条件に合うエネがえる導入済みの販売施工会社をご紹介します。なお、簡易確認は正式な鑑定・性能保証ではなく、入力条件・計算前提・試算根拠を確認するものです。 お問い合わせ メール:satoru_higuchi@kk-grp.jp 電話:070-3669-8761 X:樋口 悟 @satoruhiguchi LinkedIn:https://jp.linkedin.com/in/satoruhiguchi/ja

日頃はエネがえるをご利用いただき、誠にありがとうございます。
2018年12月18日のリリースにて以下の機能がAPIに追加されました。

東京電力管内のジェイコム系の事業者を20社でも広域機関登録電力事業者コードとMETI登録電気事業者コードを取得出来る様になりました。

記事の内容を、自社案件の数字で確認

住宅用、産業用自家消費、EV・V2Hの経済効果を、用途に合うデモで確認できます。

住宅用ASP産業用BizEV・V2H

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国際航業株式会社カーボンニュートラル推進部デジタルエネルギーG

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樋口 悟(ひぐち さとる)|エネがえる事業開発 国際航業株式会社 カーボンニュートラル推進部 デジタルエネルギーグループ所属。 太陽光発電・蓄電池・オール電化・EV・V2Hの経済効果シミュレーションと、再生可能エネルギー・脱炭素分野の事業開発を専門としています。 2016年に国際航業へ入社。再エネ設備の導入効果を可視化するB2B SaaS・API・BPOサービス「[エネがえる](https://www.enegaeru.com/)」の事業開発、商品企画、営業、マーケティング、カスタマーサクセス、企業・自治体との協業を一貫して担当しています。 エネがえるは、住宅用・産業用の太陽光発電、蓄電池、オール電化、電気料金、EV・V2Hについて、電気代削減額、投資回収期間、長期キャッシュフローなどを算定する経済効果シミュレーションサービスです。環境省・地方自治体、電力・ガス会社、太陽光・蓄電池メーカー、商社、住宅会社、販売施工会社、EPC・PPA事業者など、シリーズ累計700社超に導入され、年間15万件超のシミュレーションに活用されています。関連特許として特許第5717113号・第6103323号を取得しています。 導入企業には環境省、東京ガス、スズキ、シャープ、オムロン、ニチコン、パナソニック、ソフトバンク、東急不動産、東京センチュリー、ネクストエナジー・アンド・リソース、ソーラーフロンティア、エクソル、ネクストエナジー・アンド・リソース、ELJソーラーコーポレーションなどがあります。 専門領域 ・住宅用・産業用太陽光発電、蓄電池、オール電化、EV・V2Hの経済効果定量化・シミュレーション ・自家消費率、電気代削減額、投資回収期間、ROI、長期キャッシュフローの分析 ・再生可能エネルギー・脱炭素分野の新規事業開発、事業戦略、商品企画 ・エネルギー関連B2B SaaS・API・BPOの事業化、営業・マーケティング・カスタマーサクセス ・系統用蓄電池、需要家併設蓄電池、FIT転蓄電池などの事業性評価 ・電力料金、補助金、VPP・DR、市場連動型料金、AI・HEMSによる蓄電池運用最適化 ・生成AIを活用したエネルギー診断、提案・営業・業務プロセスの高度化 東京都・東京都環境公社主催「太陽光発電と都市の可能性」において、「住宅用太陽光の経済メリット見える化」と「太陽光×IoT」をテーマに講演・パネルディスカッションへ登壇するなど、再エネ導入効果の可視化に関する講演、セミナー、取材、執筆にも対応しています。 ご相談いただける内容 エネがえるのSaaS・API・BPO導入、シミュレーション代行、新規事業・サービス開発、企業間連携、共同研究、出版・執筆、取材、講演・セミナー、経済効果データを活用した調査・PR企画についてご相談いただけます。 太陽光発電・蓄電池の割付・設計、補助金申請、系統連系支援、現地調査、施工、O&M、電力データの監視・計測についても、案件ごとに対応範囲を確認したうえで、国際航業または専門パートナーとの連携・紹介を含めて支援します。 系統用蓄電池、需要家併設蓄電池、FIT転蓄電池など、電力市場取引を伴うシミュレーションや事業性評価についても個別にご相談ください。 太陽光・蓄電池の導入を検討している家庭・事業者からの「提示されたシミュレーションや見積もりの前提は妥当か」という簡易セカンドオピニオンにも対応します。必要に応じて、地域や条件に合うエネがえる導入済みの販売施工会社をご紹介します。なお、簡易確認は正式な鑑定・性能保証ではなく、入力条件・計算前提・試算根拠を確認するものです。 お問い合わせ メール:satoru_higuchi@kk-grp.jp 電話:070-3669-8761 X:樋口 悟 @satoruhiguchi LinkedIn:https://jp.linkedin.com/in/satoruhiguchi/ja

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