電力API – エネがえる電気料金プラン診断APIの提供を開始(APIBank)

著者情報

国際航業株式会社カーボンニュートラル推進部デジタルエネルギーG

樋口 悟(著者情報はこちら

国際航業株式会社 カーボンニュートラル推進部 デジタルエネルギーグループ。再エネ設備導入効果シミュレーター「エネがえる」(ASP、Biz、EV・V2H、API、BPO)の事業開発を担当。太陽光、蓄電池、オール電化、EV・V2H、電力料金、補助金、再エネ設備の経済効果シミュレーションを専門領域とし、サービス企画、顧客提案、マーケティング、パートナー連携を横断して推進しています。エネがえるは国内700社以上で導入され、年間15万件以上の診断に利用されています。取材、登壇、協業、サービスに関するお問い合わせは、エネがえる公式お問い合わせページからお願いします。

エネがえるでは、2018年12月20日より、AOSテクノロジーズ株式会社が運営するAPI流通プラットフォームの「APIBank」へのエネがえるAPI「電気料金プラン診断API」と「太陽光・蓄電池導入効果診断API」の提供を開始しました。
https://www.apibank.jp/ApiBank/api?searchKeyword=enegaeru

※「エネがえるAPI」は、電力小売り、太陽光、蓄電池、などを家庭に導入する際のサポートができる住宅用の電気料金診断がかんたんに行えるAPIです。

「APIBank」は、APIを使って欲しい企業・提供者・ソフト会社とAPI開発者・ビジネス企画者を繋げるAPI流通プラットフォームです。
https://www.apibank.jp/ApiBank

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住宅用、産業用自家消費、EV・V2Hの経済効果を、用途に合うデモで確認できます。

住宅用ASP産業用BizEV・V2H

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国際航業株式会社 カーボンニュートラル推進部 デジタルエネルギーグループ。再エネ設備導入効果シミュレーター「エネがえる」(ASP、Biz、EV・V2H、API、BPO)の事業開発を担当。太陽光、蓄電池、オール電化、EV・V2H、電力料金、補助金、再エネ設備の経済効果シミュレーションを専門領域とし、サービス企画、顧客提案、マーケティング、パートナー連携を横断して推進しています。エネがえるは国内700社以上で導入され、年間15万件以上の診断に利用されています。取材、登壇、協業、サービスに関するお問い合わせは、エネがえる公式お問い合わせページからお願いします。

たった15秒でシミュレーション完了!誰でもすぐに太陽光・蓄電池の提案が可能!
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