製品・サービス / エネがえるEV・V2H
家の電気代も、
クルマの走行費も。
エネがえるEV・V2Hは、住宅の太陽光・蓄電池とEV・V2Hを組み合わせ、電気代と走行費の変化を比較するシミュレーションサービスです。自動車メーカー・ディーラー、住宅会社、販売施工店の提案を、入力画面・診断結果・支払い比較で支援します。

住まいとクルマの条件から、
結果と支払いまで確認。
画像を小さなサムネイルに閉じ込めず、細部を確認できる大きさで掲載しました。長い画面は画像内をスクロール、原寸リンクからは別タブで全体を確認できます。
住まいの電気使用量
生活スタイルと電気使用量を確認し、各月・1日の推移を把握します。現在の使い方が比較の基準です。推計値を使う場合は、実測の使用量との違いも確認します。
太陽光の条件
パワーコンディショナーとパネルの設置条件を確認する画面です。発電した電力が自家消費・売電などにどう使われるかを、グラフと結果表で読み取ります。
定置用蓄電池の条件
蓄電池の機種・容量・出力などを確認し、住まいの電力との組み合わせを検討します。太陽光のみのケースと比べるときは、需要や料金の条件をそろえます。
EV・V2Hの設定
走行や充電の条件を確認し、住まいと車両を組み合わせる操作例です。車両を使う時間と住宅へ給電できる時間を整理し、対象機種や設定の対応範囲を確認します。
診断結果を読み取る
長期の費用比較、1か月の電気代・ガソリン代、電気の使い方を確認します。エネルギーの流れの図では、発電・自家消費・売電・蓄電池・EVの関係をたどれます。画像内を下へスクロールすると、Excel出力と支払いシミュレーションへの操作も確認できます。
月々の支払いを比較
現金価格・頭金・金利・支払い年数などを設定し、毎月の支払額と試算上の効果を比較する画面です。光熱費や走行費の削減額と、ローンを含む実際の負担を分けて説明します。
2026年10月1日の保存済み実画面。架空条件の操作例であり、表示額は導入効果の保証や料金相場ではありません。画面間で入力条件が異なる場合があります。 掲載画像はSOC最適運転の実装を示すものではありません。 画像を選ぶと、別タブで原寸表示します。
お客様の使い方から、比較の根拠へ。
クルマから、住まいの電気へ。
EVの走行費に加えて、家庭の太陽光・蓄電池・V2Hとの組み合わせを提案。走行距離と在宅時間、住宅側の条件をそろえます。
設備を足す理由が伝わる提案へ。
太陽光、定置用蓄電池、EV・V2Hを同じ住まいの条件で検討。どの設備による効果か、比較ケースを分けて説明します。
個体と使い方に合う条件から。
中古EVでは年式・実際の電費・利用可能容量・保証範囲を確認。対応車種と入力条件を相談し、電池の状態診断や残価保証とは区別して提案します。
入力条件をそろえると、
結果の違いを説明できます。
| 項目 | 準備する情報 | 確認すること |
|---|---|---|
| 住まい | 電気使用量・料金プラン・生活スタイル | 入力が実績か推計か、料金の基準日 |
| 太陽光・蓄電池 | 設置状況・設備仕様・売電条件 | 新設/既設、売電期間、容量と効率 |
| EV・V2H | 車種・走行距離・利用時間・機器条件 | 住宅へ給電できる時間、機種の適合性 |
| 費用・支払い | 設備見積・補助金確認・ローン条件 | 光熱費・走行費と設備費を分ける |
30日間、診断件数・回数の制限なく、自社の案件で試せます。わかる条件と未確認の条件を分けて、必要な入力・出力を確認できます。
知りたいことから、次の一歩へ。
製品の理解から、操作体験、案件の準備まで。目的に合うコンテンツを選べます。
実画面から、使い方をイメージ
診断結果を、お客様への説明資料へ。
画面で効果を確認し、レポートで電気の使い方・長期収支・支払い条件を説明します。


文書版9・13ページ。左右の画像は同一条件の連続結果ではありません。 掲載画像はマニュアル収録の操作・出力例です。画面ごとに条件が異なる場合があり、表示額は導入効果を保証しません。出典・入力条件・操作手順を読む →
操作を知るEV・V2Hの操作デモ実際の入力の流れを確認。詳しく見る →
料金プランを比較10電力エリアの料金ガイド適用日・加入条件・比較範囲まで。詳しく見る →
無料ツール料金比較ツールとExcel基本料金・電力量部分の参考比較。詳しく見る →
車両選びへEV総保有コスト比較購入価格と維持費を合わせて比較。詳しく見る →住宅と車両の費用を一緒に比較する
この先では、詳しい機能・利用条件・よくある質問をご案内します。
ENEGAERU EV・V2H / TOOLS & GUIDES
その案件、どこから進めますか?
料金プラン、太陽光の余剰、V2Hの追加効果。いま知りたいことから、比較と提案の準備を始められます。
大阪ガスMY EVの12月検針分からの新単価を追加。昼は上限値、V2Hは対象外です。公開ツールの順位は基本・電力量料金のみで、燃調等を含む請求額順位ではありません。
料金データと計算式付きExcel / CSV・JSON・計算コード一式
自社の案件を、3つの手順で試す
- 01. 車がつながる時間を確認
平日・休日の走行距離、帰宅と出発、充電器の出力、家庭の買電と売電の条件をそろえます。
- 02. 普通充電から順に比べる
EV+普通充電を基準に、太陽光の余剰活用、V2H追加を比較。車両の走行費とV2Hの効果を分けます。
- 03. 料金と運用を提案する
設備の加入条件を確認し、昼に接続できない日も想定。導入費、変換損失、売電機会損失まで説明します。
EVだけで安いプランに加入できる?
給湯設備が必要なプランもあります。地域と設備条件から候補を絞り、家庭全体の買電と固定費で比べます。
太陽光の余剰で充電すれば無料?
充電の買電がなくても、売電できた収入は減ります。変換損失も含め、普通充電とV2Hの追加効果を分けて考えます。
公開ツールはV2Hを最適制御する?
この無料料金ツールはSOCの時系列最適制御を行いません。V2H設置は加入条件の判定に使い、運転を織り込む比較には別途計算した買電CSVを用います。
複数台の社用EVを検討したい
住宅向けのEV・V2Hと条件が異なります。BizEV(商用EV)で車両・充電・事業所需要を含む相談へ進めます。
料金・対応範囲を、案件に合わせて確認
必要なID数、診断件数、出力、対象設備と利用開始時期をお知らせください。料金・契約期間・オプションは最新の案内と見積で確認します。公開ツールで条件を整理した後、実案件の無料トライアルや個別相談へ進めます。
サービス資料を確認 / 操作デモを見る / 導入企業の事例を見る / 利用中の方のFAQ
GX ZEH住宅のEV・V2H提案:車がつながる時間から比較する
EVを家庭の電源として使う計画では、走行に必要な電気と住宅へ回せる電気を分けます。日中に車が不在なら、その時間の太陽光余剰をEVへ充電した計算にはできません。出発・帰宅・休日、必要残量、車種と機器の互換性を確認することが出発点です。
住宅会社の標準提案は、太陽光のみ、定置用蓄電池併設、そこへEV・V2Hを加える3案で整理できます。車両価格を含める案と含めない案を混在させず、燃料費差だけで買替費用が回収できると説明しないでください。
EVの燃料費差を概算する
EVの料金プラン選び
10エリアの最新料金を、設備と充電時間で比べる
2026年10月1日午前確認。現行と発表済み改定後を分けた43候補・73版、Excelと無料比較ツールを公開しています。太陽光・V2Hの有無、加入設備条件、基本料金、昼夜の使い方を確認できます。
無料30日お試し登録 ※全機能回数無制限 無料ツール・Excelを使う
公開ツールは基本・電力量料金の参考比較です。燃料費等調整・賦課金等を含む最終判断には実契約の確認が必要です。
EVの燃料費差を確認する
ガソリン車とEVの走行エネルギー費だけを比べる架空例です。購入価格、税・保険、残価、V2H費用、太陽光や蓄電池の効果は含みません。これだけで車両の総保有費は決まりません。
ガソリン代=距離÷燃費×単価。EV充電費=距離÷電費÷充電効率×単価。電費が充電損失込みの値の場合、効率を100%とし、損失を二重計上しません。時間課金・定額の公共充電や基本料金は別途確認します。
制度根拠:GX ZEH最終定義/意見募集への回答。内容更新:2026年9月23日。
エネがえるシリーズ導入・活用実績(一部) 環境省、世田谷区、NTT ME、スズキ、東京ガス、ソフトバンク、東京センチュリー、東急不動産、大和ハウス工業、パナソニック、シャープ、オムロン ほか
主な利用場面
EV導入後の電気代・燃料費・売電収入を比較
EV単体の燃料費差だけでは、充電時間帯、太陽光自家消費、V2H、売電の影響を説明し切れません。住まいとクルマの条件を同じ前提に揃え、導入前後を見せます。
住宅用太陽光・蓄電池販売
既存PVや卒FIT世帯へ、EV・V2Hを含む次の提案を。
自動車メーカー・ディーラー
走行費・充電費・残価を含む、車両の総保有費用を比較。
電力・ガス・充電事業者
料金プランと充電条件を組み合わせた顧客提案を標準化。
家庭用の複合提案
EV、充電器、V2H、太陽光、蓄電池の組合せを比較。
法人の複数台EV
フリート車両は商用EV専用の相談窓口へ。
単発診断
SaaS契約前はBPOで1件から試算相談。
比較できること
車両、住宅設備、料金を同じ前提で比較する。
たとえば、昼間に車を接続できる日が減ったら、電気代はどう変わるでしょうか。走行距離や接続時間を変えて計算し、普段の使い方でも効果が残るかを確認します。
| 入力する条件 | なぜ必要か | 主な出力 | 説明時の注意 |
|---|---|---|---|
| 走行距離・燃費・燃料単価 | 車両利用の差を揃える | 年間燃料費・電気代 | 利用実態で再計算 |
| 充電時間・充電器・V2H | 電気料金と自家消費が変わる | 充電費・自家消費効果 | 制御条件を明示 |
| 太陽光・蓄電池 | 余剰電力の使い方が変わる | 売電・買電・蓄電効果 | 設備仕様を確認 |
| 補助金・初期費用 | 初期負担と回収が動く | 実質負担・投資回収 | 年度・予算枠を確認 |
導入事例・調査結果
エネがえる運営事務局調べ。2023年3月13日実施、EV購入検討者111名へのインターネット調査。95.5%は肯定2回答の合計です。購入実績や住宅市場全体の構成比ではありません。調査概要と質問全文
EV・V2H × API
EVと住まいの比較を、自社のWebサービスへ。
走行距離・接続時間・住宅の電気使用量をそろえ、充電条件や設備導入による違いを見える化。車両と住まいを一緒に提案する体験をつくれます。
料金プランの更新や計算処理はエネがえるAPIへ。自社では、顧客に合う画面・提案の流れ・業務連携の開発に集中できます。
購入前の「自分の場合」に答える
走行費と住宅の電気代を同じ条件で整理し、車両・充電設備の提案につなげる。
V2Hの追加効果を伝える
同じ車両と走行条件でV2Hあり/なしを比較し、接続時間による違いも説明。
料金と充電の選択を支援する
料金プランと充電条件を比較する機能を、会員向けWeb・アプリに組み込む。
どこに組み込むか、原資料の図で確認


図はAPIサービス資料の活用構想です。SaaS製品の全機能がそのままAPIで提供されるとは限りません。対象機能・入出力・契約範囲は、用途別の仕様で確認できます。機器への制御指令は、試算APIとは別に連携方式の確認が必要です。
技術担当の方へ:連携シーケンスと実装の確認点
- 同じ前提で比較する。需要・設備・料金の基準日を保存し、変更する条件と固定する条件を決めます。
- 自社バックエンドから接続する。認証情報をブラウザへ渡さず、入力検査・結果保存・エラー処理を設計します。
- 最初の1案件で結果を確かめる。入力、計算結果、画面・帳票表示までを照合してから対象を広げます。
避けたい実装:単位や対象期間が違うデータの比較、認証情報のフロントエンド埋め込み、試算値を設備の実制御・実績保証として扱うこと。
すぐに画面で試算したい方は、このページの製品デモ・無料トライアルへ。自社サービスに組み込む方はAPIの活用企画・仕様へお進みください。
共創型アジャイル開発・API活用相談
住まいとクルマの提案を、自社の接客体験へ。
EV・V2Hの比較を、自社サイト、店舗、販売パートナーへ広げたい。入力画面や提案書のアイデアから、試作・連携を相談できます。
- 自社ブランドの診断画面
- 店舗・販売店の接客支援
- 住宅・車両情報との連携
- 01 / 構想困りごとを、一緒に整理誰が何を判断するか。アイデアや今の業務から始めます。
- 02 / 試作画面や処理の流れにする画面モック・シーケンス図で、使い方と接続範囲を具体化。
- 03 / 検証小さく試して、次を決めるPoCで確かめ、改善・本番化・見直しを判断します。
要件書も、確定した予算も、まだなくて大丈夫です。
「こんなこと、できる?」という一文からお聞かせください。
標準SaaSのご利用とは別に、API連携・個別開発を検討する相談窓口です。製品本体の改修や、既存契約への開発費の包含を約束するものではありません。 提供可否・費用・納期・成果物は個別に確認します。
参考予算・契約モデルも相談できます
年間の開発参考予算は、PoC 300万円、600万円、1,500万円、5,000万円〜(税別)。対象範囲に応じた計画例で、標準SaaSの料金表ではありません。API利用料・クラウド・購入データ・現地計測等は別途確認します。
年間固定、月額固定、月額+従量、月額+成果報酬、完全レベニューシェア。事業の役割と収益の流れに合わせて個別協議します。完全レベニューシェアは、事業性の検討を含みます。
EV・V2Hの試算前に確認したい4つの質問
住宅と車の試算は、機器の適合・接続時間・料金条件をそろえて比較します。現地の施工判断と、入力条件による経済性の試算を分けて進めてください。
エネがえるEV・V2H / 料金・導入効果
使う人数に合う料金で、
提案をもっとスムーズに。
住宅の電力とEVの走行・充電、V2Hの提案に。
自動車ディーラー・住宅会社・EV/V2H販売施工店での利用を検討できます。
エネがえるEV・V2H専用の料金です。ASP・Biz・EV・V2Hの違いを見る →
何人で、どこまで使いますか?
全社員数ではなく、実際に診断する人数と利用範囲から候補を表示します。
候補は選び始めるための目安です。業種や社員数によって自動的に料金が決まるものではありません。
利用範囲で選ぶ、3つのプラン
Light
5名までで始める
- 最大5名
- 住宅・EV・V2Hの効果を提案
- まず実案件で使い始めたい
Standard
営業チームで使う
- 6〜30名向け
- チームでEV・V2H提案を標準化
- チームで提案を標準化したい
Unlimited
全社・複数拠点へ広げる
- 人数無制限
- 全社でEV・V2H提案を共通化
- 拠点をまたいで共通化したい
取引先にも展開するなら、Unlimited+
代理店・販売店・施工店へのID発行を含めて設計。料金は個別見積です。
料金・人数・提供条件を一覧で比較する
| 比較項目 | Light | Standard | Unlimited | Unlimited+ |
|---|---|---|---|---|
| 月額利用料・税別 | 180,000円 | 360,000円 | 720,000円 | 個別見積 |
| 利用人数・規模 | 最大5名 | 6〜30名向け | 人数無制限・全社利用 | 自社・取引先へ展開 |
| 診断回数 | 無制限 | 無制限 | 無制限 | 無制限 |
| 主な用途 | 住宅の電力とEVの走行・充電、V2H | 住宅の電力とEVの走行・充電、V2H | 住宅の電力とEVの走行・充電、V2H | 自社・取引先での提案支援 |
| 取引先へのID付与 | 外部利用はUnlimited+で相談 | 外部利用はUnlimited+で相談 | 外部利用はUnlimited+で相談 | 利用範囲を個別設計 |
| 初期費用・税別 | 30万円/無料お試し中の契約で0円 | 30万円/無料お試し中の契約で0円 | 30万円/無料お試し中の契約で0円 | 30万円/無料お試し中の契約で0円 |
| 2年/3年契約の月額 | 171,000円/162,000円 | 342,000円/324,000円 | 684,000円/648,000円 | 個別見積 |
同じ標準月額でも、ASPとEV・V2Hは別製品・別契約です。製品ごとの機能・ID条件を見積時に確認します。
契約条件・適用日を確認する
- 2026年8月3日以降の新規契約向け・すべて税別。既存契約は原則として現在の契約条件を継続します。
- 2年契約で月額5%OFF、3年契約で10%OFF。契約期間全体の支払総額もROI欄で確認できます。
- Unlimited+・セット契約・オプションは個別見積。長期割引を自動で重ね掛けしません。
- 支払方法、更新・解約、ID・権限などの最終条件は正式な見積書・申込書・契約書で確認します。
料金の根拠:公式料金FAQ / プランの選び方。確認日:2026年10月7日。
ROI / 導入の費用対効果
自社の数字で確かめる。
提案件数・作業時間を入れると、その場で再計算。まず工数の効果を確認し、必要なら追加受注を加えて検討できます。
30日間で、導入判断の根拠をつくる。
- 同じ実案件で、導入前後の作業時間を測る。
- 見積・提案に必要な機能と、担当者の使いやすさを確かめる。
- 実測値でROIを更新し、継続・プラン変更・見送りを判断する。
これは製品利用料に対する業務効果の試算です。太陽光・蓄電池・EV設備そのものの投資回収ではありません。試算は成果を保証しません。
FAQ
よくある質問
EV・V2HとEV TCOは何が違いますか?
診断結果の金額は、設備費を差し引いた利益ですか?
中古EVのバッテリー状態も診断できますか?
EVだけ、V2Hなしでも試算できますか?
住宅用ASPとの違いは何ですか?
自動車ディーラー向けには何を使いますか?
補助金も反映できますか?
30日後に自動課金されますか?
無料トライアル・ご相談
実際の車両と住まいで、30日間試す。
車種、走行距離、充電時間、住宅の電気使用量を入力し、提案書を作るまでの流れを無料トライアルで確認できます。
補助金と料金の条件を確認する
エネがえるEV・V2Hを試す前に、試算に必要な資料を確認する
EVの走行費が下がることと、V2Hを追加して家の電気代が下がることは、別の効果です。車両・充電器・V2Hの補助区分を分け、車がつながる時間と出発時に残したい電力量から試算を組み立てます。安い時間帯に充電できるか、必要な時間に放電できるかを確認しましょう。
案件に合う資料・比較ケースを表示。未確認項目だけに絞り込み、照会文と引き継ぎメモを作成できます。途中保存・復元にも対応。
診断結果と計算条件を比較表にまとめる
設備と料金による年間差分、補助金の確度別の負担額を分けて整理。JSON保存・復元、比較CSV、担当者への引き継ぎメモを無料で使えます。
診断結果を手入力する補助ツールです。製品との自動連携は行いません。
無料お試しで確かめること
- EVあり・V2HなしとV2Hありを比べ、V2Hの追加効果を確認
- 昼に接続できる日とできない日を分け、充電時間の前提を比較
- 補助を車両・V2H・充電設備別に管理し、重複と未確定額を除いて比較
普段の走行距離と出発・帰宅時刻を確認し、通常充電とV2Hを比べてください。接続できる時間が短い場合も計算しておくと、V2Hの追加費用をかけるかどうかを相談しやすくなります。
登録不要の操作デモを見る / 既にご利用中の方は操作・FAQへ
法人の導入検討向け。申込内容の確認があります。無料期間終了後の自動課金・自動契約はありません。申込条件はリンク先をご確認ください。確認日:2026年9月26日。
太陽光・蓄電池の提案に使える6つの確認ツール
既設太陽光へのV2H追加、補助金の組み合わせ、自宅で充放電できる時間の違いを整理できます。同じEV・走行距離で試算した結果と合わせ、V2Hの追加効果を確かめてください。
- 太陽光・蓄電池・V2H補助金の併用確認ツール|国・県・市の条件を照合
- 太陽光・蓄電池の補助金と契約・着工の順番|工程確認ツール
- 太陽光・蓄電池導入後の電気料金プラン比較|加入条件と切替費用の確認ツール
- 太陽光・蓄電池の補助金が減額・入金遅れになったら?資金計画ツール
- 既設太陽光に蓄電池・V2Hを追加する効果は?追加分の比較ツール
- 2027年の太陽光・蓄電池補助金と電気料金|確定・予告・未確認を分ける更新台帳
入力から制度の採択・加入可否を自動判定するものではありません。公式資料の確認結果と試算値を整理するためのツールです。






